Archive for the ‘Movie’ Category

FRAMED

火曜日, 2月 28th, 2017

f10

 

FRAMEDストアページで弊社、鍛冶のムービー作品「Colored Wall XP circle」が購入できるようになりました。

 

FRAMEDはデジタルアート作品を日常的な空間の中で鑑賞するインテリア・デバイスで現在NYのMoMASTOREなどで購入できるようです。

HAPPY NEW YEAR.2017

金曜日, 1月 6th, 2017

あけましておめでとうございます。

新年、第一発目は弊社和田がディレクションしました新年年賀ムービーを紹介!!

年末年始の忙しい時期にも関わらず、集結した豪華メンバーたち。
何度も見返したくなる程、引き込まれる世界感がたまらないですぅ(*゚∀゚*)
※高画質HDがオススメ◎

“天文学的金属加工工場”
ディレクション : 和田夕佳 (JIKAN Design)
出演 : 蝶惑星 (神田旭莉・めりんぬ) / みなみりょうへい
音楽 :「我的肛门」by Koo*Nee
撮影 : 宮本杜朗
門松 : 石井大輔 (森のすみか研究所)
衣装提供 : TABINARY
金壁 : 和田晋侍
詩 : 辺口芳典
協力 : JIKAN Design

 

そして、JIKAN Designは今年春10周年を迎えます。
こうして10周年が迎えられますのも、ひとえに皆様のおかげと、
スタッフ一同深く感謝しております。

又、記念イベントも行う予定です☆彡
なので、ブログやFacebookをちょくちょくチェックしてくださいね( ´艸`)

最後になりましたが、本年もJIKAN Designどうぞよろしくお願いいたします。

 

E.T. (Electric Treatment) -電子音楽の夕べ- ダイジェストムービー

火曜日, 8月 23rd, 2016

先月の E.T. (Electric Treatment)@JIKAN<Space>のダイジェストムービーです。

7/29 E.T. (Electric Treatment)-電子音楽の夕べ-
@JIKAN<Space>
— Modular Video Effect Live —-
・SHUSAKU KAJI(JIKAN Design)
— LIVE —
・7FO
・豊田奈千甫 NATIHO TOYOTA
・和泉希洋志 KIYOSHI IZUMI
・全員セッション

「大ぴちょんくん誕生物語」WEBムービー

木曜日, 3月 17th, 2016

ダイキン工業のかわいいマスコットキャラクター「ぴちょんくん」の
巨大LED看板が大阪・キタに誕生しました!!

そのWEBムービー「大ぴちょんくん誕生物語」を
弊社和田がアニメーション担当させていただきました。

温度や湿度などに応じて大ぴちょんくんの色が変化したりと
様々が表情を見せてくれるようです。

大阪の新たなシンボル「大ぴちょんくん」を通じて
空気に関する情報をもらい、より快適な日々を過ごしましょう!

< ダイキン工業「ぴちょんくんNOW」Webサイト >
http://pichonkun.jp/index.html

JIKAN / ABOUT

木曜日, 6月 4th, 2015

jikanabout_img

弊社フィロソフィームービーを公開。

私たちが目指すものづくりや日々の仕事への気持ちを、映像に込めています。
スタッフ全員で各カットを担当し、じわじわ作り上げました・・・!

JIKAN/ABOUT

途中で寝てしまった映画ランキング

月曜日, 10月 27th, 2014

今日は「途中で寝てしまった映画ランキング」をしてみようと思います。

先に言っておくと、今回挙げる映画はどれもすごく好きな映画です。
途中で寝てしまったのは決して退屈して寝てしまったのではございません。
むちゃくちゃおすすめな映画達です。

第3位
「バーバレラ」

1968年の映画なのでなかなかに古いです。
原作がバンドデシネ(フランスのコミック)で60年代の髪盛りまくりのブロンド女性がお色気SFやっております。
美術とかも今見るとかなり奇天烈で音楽もピチカートファイヴ的なノリノリ感あります。

第2位
「ファンタスティック・プラネット」

1973年制作の、青い巨人が進撃するアニメです。
キャラとか色彩とか音とか全てが珍妙でかなりの衝撃を受けました。
影響を受けた作品です。是非今度起きて最後まで観たいです。

第1位
「エンター・ザ・ボイド」

2009年のフランス映画。
東京を舞台にしたドラッグムービー。
画面が常に酩酊した状態の様なリズムと演出で、観ているとフラフラになります。
寝たり起きたりしながら観るともうなにが現実かわけがわからなくなります。
オープニングタイトルがかっこよすぎることで有名。

以上でございます。

田中

アデル、ブルーは熱い色

月曜日, 4月 14th, 2014

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先日、現在公開中の映画「アデル、ブルーは熱い色」観てきました。

この映画は2013年のカンヌ映画祭のパルムドール(最高賞)受賞作で、
スティーブン・スピルバーグを筆頭に審査員満場一致で選ばれたそうです。
パルムドールは本来監督がもらう賞なのですが、今作は監督に加え主演女優二人にも授与され、これはカンヌ史上初のことだそうです。

そんな触れ込みを聞いて期待は大きく膨らみましたが、
上がり切ったハードルを軽く上回る素晴らしい映画でした。
過激な性描写が話題となっていますが、違和感は無く、全体で見れば本当に美しい、均整の取れた映画だと感じました。
十代の純粋な精神の描写がやめてくれってぐらいに突き刺さります。
舞台であるフランスの町並みも、嘘がなく実際に近い感じでどこか懐かしい気持ちになれました。

激レコメンドです!!是非に!!

田中

ゼロ・グラビティ

日曜日, 2月 2nd, 2014

少し前になりますが、去年の暮れに観てきました。映画「ゼロ・グラビティ」。

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映像としてのパワーがむちゃ強い映画で、とにかく映像を体感するという感じでした。
アート的な映像美というよりはとにかくエンターテイメント!という感じの美しさなので、難しい要素も一切なく、誰でも楽しめると思います。

映像表現の持つ説得力の強さを再認識させられました!

そのスピンオフショートムービー「Aningaaq」が無料公開されているそうです。
もしまだ本編を観ていなくて、ネタバレしたくないって人は先に本編を観ましょう。
本編を観た人はピンと来る内容です。

田中

Back to 90’s

金曜日, 11月 15th, 2013

流行は繰り返されるとよく言いますが、最近は80年代リバイバルも当たり前となり今ナウいのは90年代だそうです。
僕は年代的に初めて自分が生きた時代の流行が最熱するので不思議な感覚です。
(それ以前は再び流行ってるらしいけど生まれる前の時代だな、という感覚でした。)


最近妙にぐっときたムービー↓

当時キッズだった自分には直撃するものがあります。
インターネット=IEの時代からブラウザが多様化した現在までを考えるとじんときます。



これは90年代ホームドラマ風のMVで、ファービーやポケモン等のトイが目立ちます。


自身が経験して蓄えたものが後から得るものとどんどん相互的に繋がっていく快感というのは大人の特権で、
それは初めて見るものに感動する子供の感覚に匹敵する感覚だと思います。


これから仕事で世に発信する映像が人々の蓄えとなって新たな感動の架け橋となればうれしいです。


田中

爽やかなメタモルフォーゼアニメ

火曜日, 10月 22nd, 2013

だんだん涼しい季節になりますね、今回また動画をピックアップします。

Land from masanobu hiraoka on Vimeo.

爽やかなメタモルフォーゼアニメ、カラフルで、延々展開して行くのを見て追いかけてしまいます。
 

カオ

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